最近絵描きの方が静かだったのは仕事してたからでして、
今回16Pの漫画を描かせていただきました。
キルタイムコミュケーションズ様から出る
7月8日発売予定の『スレイブヒロインズVol.16』にて
掲載予定です。
…今回の告知は担当さんにちゃんと許可取ってます!(マジで
※許可取ったついでにタイトルロゴデータももらったんですが、
ファンシーなタイトルロゴでびっくりしました。
これなんてエロゲ?(まあ話がエロゲ的設定ですが)
※内容は主人公のルシアが共生している鎧にあんな事や
こんな事をされちゃういつも通りの展開になっております。
興味がありました是非読んでみて下さいね〜( ´∀`)ノ
pixivだとこちらにあります

やるきスイッチ
※例の規制に関する事で
規制反対の署名が増えています。出来る事なら全ての署名に
署名してあげてください。
これからも二次元の創作とそれを手に入れる楽しみを
持続させるためにも今できることをして行かなくては
なりません。
当然のようにこれが無理矢理通されてしまえば
大量の絵描きやグラフィッカーの失業者が出ます。
(既に知り合いにもそう言う人はいるのですが…)
見たり買ってくれたする人が望んでも作れない世の中に
なってしまうのです。作る人たちだけの問題ではありません。
望む側もこの危機を受け止めて是非反対の行動をしてください。
本当にお願いします。
架空創作表現規制禁止の法制化を求める署名
成年向けゲーム及び成年向け雑誌等の規制反対署名
※追記です※
ソフトハウスのMinori様が海外からのアクセスをブロックした
件につきまして私の考えを述べさせていただきます。
また、海外のファンの方々へのメッセージも込めています。
こちらを見ての事です
minoriの公式HPが海外からのアクセスを禁止したらしい
今回の騒動の始まりは、日本国内向けであるエロゲが
海外の人権団体からの抗議を受けたことが発端です。
もちろん、業者が海外でも販売していたのですから
売った事が悪いという事もありますが、
後述にそれに対してのこれからの対応はこうなるというのも
かかせていただいています。
エロゲは日本国内の事情や独自の自由な宗教観などの
環境を持ってして発展できたジャンルなのではないか
と私は考えています。
平たく言うと海外では向いてない、とも思っています。
もちろん海外にも熱烈なファンがいらっしゃいますし
理解を得られていることも知っています。
しかし今回の騒動の発端からすれば、作り手としては
海外で販売することは危険だと判断してもおかしくありません。
規制の圧力により今風前の灯火であるこの業界。
日本国内では海外からの圧力を礎にしてひどい規制を
無理矢理通そうとしています。
この状況でのminori様の判断は仕方のないことだと思います。
だから海外の二次元ファンの方、我慢をしてくださいませ。
そして二次元の創作の応援をしてくれているファンであるのなら
出来ればこのおかしな規制に対して、海外からも抗議の声を
上げてください。
残念ながら日本の国内の議員の方は、国内の反対よりも
国外からの反対に良く耳を傾けてくださるようです。
私が外国語が達者であればこの文面を外国語にして
掲載したいのですがそれができません。
海外のファンの方々、もうページが見られるかどうかの
問題ではないのです。その物が作れなくなるかの瀬戸際なのです。
どうかご理解と協力をお願いいたします。
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